iphone7

こんにちは、けーしんです。

ASUSのSIMフリースマートフォン「ZenFone 4」が発売となりました。

日本での価格は61,344円。格安スマホともてはやされていたASUSはいったいどこへ?もはやただの高級端末と化してきました。

しかし、端末本体価格が6万円以上するので、格安SIMとのセットで購入してもなかなかの価格になります。

それだったらiPhone7のMNP一括0円を購入した方が絶対幸せになれるので、今日はそのお話をしたいと思います。

スポンサードリンク

ZenFone 4をセットで販売している格安SIM(NifMo)の月額料金

料金は税抜表示

上記の料金は税抜なので、通話プランを税込価格(端末込み)にするとこうなります。

  • 3GB:4128円
  • 7GB:4888円
  • 13GB:5723円

わずか3GBでも4000円越え。13GBではほぼ6000円となります。これはお昼や夜などの混雑する時間帯は通信が遅くなってこの速度です。

もし、通信速度が安定しているキャリアでiPhoneが同じような価格で手にれられるとすれば幸せになれると思いませんか?

スポンサードリンク

おとくケータイのiPhone7一括0円特別プランが超お得!

日本全国通販でソフトバンクのスマホにMNPできるおとくケータイ.netにはiPhone7の特別プランがあります。

家から一歩も出ずして、iPhone7(32GB)がドコモ・auからのMNP一括0円で手に入れられる上に、キャッシュバックが3万5000円ももらえます。

パケット5GB、5分通話し放題プランは月額料金がこうなります。

iPhone7
5分かけ放題5GBプラン
料金プラン 価格 備考
通話し放題ライト 1,836円
WEB使用料 324円
端末代金 0
データ定額パック5GB 5,400円
のりかえ下取り -900円 24ヶ月
※機種による
おうち割 -1522円 固定回線とのセット割
(24ヶ月)
キャッシュバック -1458円 35000/24=1458円
合計 3620円

パケット20GB、5分通話し放題プランは月額料金がこうなります。

iPhone7
5分かけ放題20GBプラン
料金プラン 価格 備考
通話し放題ライト 1,836円
WEB使用料 324円
端末代金 0
データ定額パック20GB 6,480円
のりかえ下取り -900円 24ヶ月
※機種による
おうち割 -1522円 固定回線とのセット割
(24ヶ月)
キャッシュバック -1458円 35000/24=1458円
合計 4700円

キャンペーン適用条件

  • ドコモ・auからのMNP
  • 通話し放題プラン、データ定額パック20Gに31日間加入。
  • あんしん保証パック、基本パック※翌日解除可能
  • 初月は、あんしん保証パックは日割り(99円以下)、基本パックは無料
  • 初月・2ヶ月目は上記料金りょり+2160円/月
  • 短期解除料あり

キャッシュバック35000円を24ヶ月で割って、月額料金に当てて計算しています。

固定回線をソフトバンク光・または据え置きルーターのソフトバンクAirにして、ソフトバンクもスマホとセットで使うことによって毎月の料金を安くできます。

ちなみに、ソフトバンク光をおとくケータイで同時に申し込めば2万円(ソフトバンクAirの場合は1万5000円)キャッシュバックが増額されます。

あなたが今、ドコモ・auをお使いで、「格安スマホに乗り変えようかな。ある程度サクサク動くスマホがいいからZenFone4にしようかな?」

とお考えの場合は、家のスマホも固定回線もおとくケータイ.netでソフトバンクに乗り換えるというのはいかがでしょう?

月額料金も安くなりますし、ZenFone4よりも高性能なiPhone7が無料で手に入ります。しかも、格安SIMの回線よりもはるかに回線品質が良いのでおすすめです。

おとくケータイ.net

おとくケータイ.netの評判は?実際に契約してiPhoneとキャッシュバックが手に入るのかレビュー

2017.04.10

We Love Photoを謳うZenFone 4よりiPhone7のカメラの画質が数段上!

上:ZenFone4  下:iPhone7

日本では2017年9月に発売されたZenFone 4。【We love Photo】のフレーズを提げ、カメラ性能をアピールしています。しかし、2016年に発売されたiPhone7と比較するとご覧の通りです。

ZenFone4は、夜間性能がそれほど良いわけではなく、色のグラデーションをしっかりと発色することができません。白か黒か極端に色が寄ってしまい、中間のピンクやブラウンがほとんど飛んでしまっています。

上:ZenFone4 下:iPhone7

なんだかんだで、2016年に発売されて型落ちとなったiPhone7と、2017年最新のZenFone4ではこれだけの差があるんです。

iPhoneもジョブズが亡くなってから、「もうだめ」「革新が生まれない」なんて言われていますが、それでも格安スマホメーカーの2歩先も、3歩先もいっています。

日本ではキャリアが1年前のiPhoneを投げ売りする傾向にあります。この機会をうまく利用してZenFoneよりも段違いにカメラの性能が良いiPhone7を手に入れましょう!

おとくケータイ.net

<関連記事>

「そもそもおとくケータイって大丈夫なの?」とご心配な方は、僕が実際に問い合わせをして契約し、iPhoneもキャッシュバックも届いた記事をご覧いただければ不安もなくなるのでぜひご覧ください。

★★今すぐチェック★★
ふるさと納税しないと税金ぼったくられて損しますよ!

ふるさと納税をすると、税金の一部が控除されるってご存知でしたか?

世帯や所得にもよりますが、3万円の高級ステーキをふるさと納税の返礼品として貰えば、実質負担額が2000円になることもあるんです。

>>詳細はこちら(ふるなび公式サイト)

逆にふるさと納税をしないと、あなたの一生懸命働いたお給料が無能な公務員の飲み代に消えるだけですよ。

今年こそふるさと納税をして、あなたのお給料が無駄な税金として使われないように有効利用しましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です