失敗しない!格安スマホおすすめ機種13選【2019年版】

こんにちは、けーしんです。

「そこそこの機種でおすすめを知りたい」
「今使っているものよりもサクサク動く機種がほしい!」
「格安スマホってそもそもどんな機種を取り扱っているの?」

メーカーのページを見ても、良いことばかり書いていて本当にちゃんと期待通り使えるのかわからないことが多いです。

そこで、評判の良い機種の情報をまとめました。
この記事を読むことで、スマホ選びの失敗を防げます

なお、ハイスペックな機種を求める方もいれば、そこそこ使えればよいという方もいらっしゃると思いますので、次のカテゴリに分けておすすめ機種を紹介します。

  • 一般ユーザー向け
  • コスト重視派向け
  • スペック重視派向け

iPhoneを取り扱っている格安スマホについても触れていますので、iPhone派の方もぜひチェックしてみてください。

 

今のスマホのまま使う方法もあり

もしあなたが大手キャリアから購入したスマホを使っているのであれば、機種変更しなくてもそのまま使える可能性が高いです。

各格安スマホ会社のWEBサイトにある「動作確認端末一覧」に、自分の使っている機種が載っていれば使えますのでチェックしてみてください。

どうしても新しい機種にしたいとか、今使っている端末が格安スマホでは使えないというときは、次に紹介する機種から選んでみてはいかがでしょう。

 

格安スマホと大手キャリアの機種ラインナップの違い

そもそも、格安スマホと大手キャリアでは、取扱機種が違うのでしょうか?

実は、格安スマホでは販売されていない機種があります。

それは、次の4つです。

  • iPhoneXS・iPhoneXR(iPhoneの最新モデル)
  • Google Pixelシリーズ
  • サムスンのGalaxyシリーズ
  • SONYのXperiaシリーズ

格安スマホでは、iPhoneXSやiPhoneXRなど最新のiPhoneは販売されていません。もし最新のiPhoneを格安スマホで使いたいのであれば、SIMフリー版のiPhoneを購入するか、大手キャリアで契約したものを解約して使うかのどちらかになります。

また、GooglePixelやサムスンのGalaxyシリーズ、SONYのXperiaシリーズも大手キャリアでしか取扱がありません。つまり、スマホの有名どころはキャリアが抑えています

 

格安スマホはHUAWEI・ASUS・OPPOが充実

大手キャリアでしか取扱のない端末があるということは、格安スマホの機種のラインナップは少ないのでしょうか?

実は、そんなことはありません。

というのも、大手キャリアでは販売されていない機種を数多く取り扱っているからです。

例えば、次のメーカーのスマホです。

  • HUAWEI(ファーウェイ)
  • ASUS(エイスース)
  • OPPO(オッポ)

HUAWEIは大手キャリアも取扱いしていますが、格安スマホの方がラインナップは充実しています。ASUSやOPPOのスマホは、逆に格安スマホでしか取り扱いがありません。

さらに、この

3社のスマホは価格が非常に安いです。

格安スマホは一部機種の取扱はありませんが、価格の安い機種を充実させているといえるでしょう。

 

iPhone8以前であればiPhoneの取扱もある

iPhone8以前のモデルであれば、格安スマホでも取扱があります。

iPhoneのモデルと、取り扱っている格安スマホ会社についてまとめました。

取扱モデル 格安スマホ会社
iPhone8/8 Plus QTモバイル、mineo
iPhone7/7 Plus LIBMOモバイル、BIGLOBEモバイル、UQモバイル、Ymobile
iPhone SE LIBMOモバイル、QTモバイル、mineo、楽天モバイル、UQモバイル、Ymobile
iPhone6s mineo、LINEモバイル、UQモバイル、Ymobile

※2019年5月時点

iPhone8以前のモデルで問題なければ、ぜひ上記の格安スマホへの加入をおすすめします。

 

一般ユーザーにおすすめのスマホ6選

ここでは、一般ユーザーにおすすめのスマホを6つご紹介します。本体価格が約30,000円~約55,000円の人気スマホをピックアップしました。

紹介するスマホのラインナップは次のとおりです。

  • AX7
  • HUAWEI P20 lite
  • Moto G6 Plus
  • R17 Neo
  • HUAWEI nova 3
  • Zenfone 5

 

①AX7

画像引用元:AX7-OPPO(https://www.oppo.com/jp/smartphone-ax7/

AX7の概要

機種 AX7
メーカー OPPO
本体価格 29,880円
発売年月 2018年12月
大きさ(W×H×D) 約75.4mm ×約155.9mm × 約8.1mm
重さ 約168g

 

AX7の良い点

AX7の良い点は次の3つです。

  • レスポンスが快適
  • 顔認証が非常に速い
  • バッテリーが非常によくもつ

AX7は、普段使いに快適なスペックを備えているスマホです。アプリがさくさく動きますので、気持ちよく使えるでしょう。

指紋認証機能はありませんが、顔認証機能があります。認証のスピードは非常に速いので、ストレスを感じません。

また、4230mAhの大容量 バッテリーを搭載していますので、十分に電池がもちます。

 

AX7の悪い点

AX7の悪い点は、画面の解像度が低く多少ぼやけた感じになる点です。

解像度は1520 x 720 ピクセルですので、高解像度で写真や動画を見たい方には不向きです。

 

AX7を取り扱っている格安スマホ会社

AX7を取り扱っているのは、次の3社です。

  • DMMモバイル
  • IIJmio
  • 楽天モバイル

 

②HUAWEI P20 lite

画像引用元:P20 lite-HUAWEI(https://consumer.huawei.com/jp/phones/p20-lite/)

HUAWEI P20 liteの概要

機種 HUAWEI P20 lite
メーカー HUAWEI
本体価格 29,800円
発売年月 2018年6月
大きさ(W×H×D) 約71.2mm×約148.6mm××7.4mm
重さ 約145g

 

HUAWEI P20 liteの良い点

HUAWEI P20 liteの良い点は次の3つです。

  • 画面が抜群にきれい
  • 急速充電に対応
  • 軽くて持ちやすい

HUAWEI P 20 liteの魅力は、画面が抜群に美しい点です。有機ELディスプレイではありませんが、フルHDの液晶で、美しい画質を提供します。

また、急速充電にも対応していますので、すぐに充電が完了します。

軽くて持ちやすい点も評価ポイント。携帯性の高いスマホを探している方におすすめです。

 

HUAWEI P20 liteの悪い点

HUAWEI P20 liteの悪い点は、指紋認証するのに本体を持ち上げて背面にタッチする必要があるところです。とはいえ顔認証がありますので、それほど不便は感じないでしょう。

 

HUAWEI P20 liteを取り扱っている格安スマホ

HUAWEI P20 liteは、次の9社で取扱しています。

  • QTモバイル
  • IIJmio
  • mineo
  • OCNモバイルON
  • LINEモバイル
  • 楽天モバイル
  • BIGLOBEモバイル
  • UQモバイル
  • Ymobile

 

③Moto G6 Plus

画像引用元:Motorola Moto G6 Plus | スマートフォン – DMM mobile(https://mvno.dmm.com/terminal/motorola-moto-g6-plus.html

Moto G6 Plusの概要

機種 Moto G6 Plus
メーカー モトローラ
本体価格 38,800円
発売年月 2018年6月
大きさ(W×H×D) 約75.5mm ×約159.9mm ×約8.1mm
重さ 約165g

 

Moto G6 Plusの良い点

Moto G6 Plusの良い点は次の5つです。

  • バッテリーの持ちがよく、レスポンスが速い
  • 暗所に強くぼかし機能があるカメラ
  • dolby搭載で音がよい
  • 指紋認証が前面なので本体を持ち上げなくても認証できる
  • モトローラ独自のモーション機能

バッテリーは大容量3,200mAhなので、電池の減りを気にすることなく1日中使えます。レスポンスもばっちりで、アプリがさくさく動くでしょう。

カメラは暗所に強く、ぼかし機能にも対応。そしてdolby搭載なので高音質で映画や音楽を楽しめます。指紋認証は前面にあるので、本体を持ち上げなくても認証が可能です。

独特なのが、スマホをくるくる回すとカメラが起動するなどの、モトローラオリジナルのモーション機能です。この機能を活用することで、スマホを快適に使えるでしょう。

 

Moto g6 Plusの悪い点

Moto g6 Plusの悪い点は幅広なので持ちにくいところです。本体サイズが大きいので片手で使うのは難しいです。

 

Moto g6 Plusを取扱している格安スマホ

Moto G6 PlusはDMMモバイルで取扱しています。

 

④R17 Neo

R17 Neoの概要

機種 R17 Neo ※UQモバイル専売
メーカー OPPO
本体価格 38,988円
発売年月 2018年8月
大きさ(W×H×D) 約75.5mm×158.3mm×7.4mm
重さ 約156g

 

R17 Neoの良い点

R17 Neoの良い点は次の4つです。

  • 有機ELで画面が綺麗
  • レスポンスが速い
  • 薄い
  • 画面内指紋認証あり

R17 Neoは有機ELを採用していますので、非常に美しい画面なのはもちろん、晴れている日でも画面が見やすいです。また、薄くて持ちやすいので携帯性に優れています。

そして、アプリのレスポンスが速くストレスを感じにくいでしょう。

さらに、顔認証に加えて画面内で指紋認証できます。

 

R17 Neoの悪い点

R17 Neoについては、悪い口コミが見当たりませんしいてあげるとすれば、防水・防塵対応ではないことくらいでしょう。

 

R17 Neoを取り扱っている格安スマホ

R17 Neoは、UQモバイルでのみ取扱っています。

 

⑤HUAWEI nova 3

画像引用元:HUAWEI nova 3-HUAWEI (https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova3/)

HUAWEI nova 3の概要

機種 HUAWEI nova 3
メーカー HUAWEI
本体価格 54,800円
発売年月 2018年10月
大きさ(W×H×D) 約73.7mm ×約157.0mm ×約7.3mm
重さ 約166g

 

HUAWEI nova 3の良い点

HUAWEI nova 3の良い点は次の4つです。

  • バッテリーの持ちがいい
  • 薄くてもちやすく片手で操作できる
  • カメラがきれい
  • 背面の指紋認証が高速

HUAWEI nova 3は大容量3750 mAhのバッテリー搭載。普通に使う分には、電池の減りを気にすることなく十分使えるでしょう。

本体サイズがやや小さく、そして薄いので片手で操作できます。

そして、同メーカーのライカ監修の機種Mate20 Proと比べるとやや劣るものの、カメラで撮影した映像は十分きれいです。

指紋認証は本体背面についていますが、認証までのスピードは爆速。起動時にもストレスを感じません。

 

HUAWEI nova 3の悪い点

HUAWEI nova3の悪い点は、ゲームを長時間使うとバッテリーの消費が激しくなる点です。ゲームを長時間使う方は、モバイルバッテリーを常備する使い方が望ましいでしょう。

 

HUAWEI nova 3を取り扱っている格安スマホ

HUAWEI nova 3は、次の9社で取扱しています。

  • DMMmobile
  • QTモバイル
  • IIJmio
  • mineo
  • OCNモバイルON
  • LINEモバイル
  • 楽天モバイル
  • BIGLOBEモバイル
  • UQモバイル

 

⑥Zenfone 5

画像引用元:Zenfone5-ASUS(https://www.asus.com/jp/Phone/Zenfone-5-ZE620KL/)

Zenfone 5の概要

機種 Zenfone 5
メーカー ASUS
本体価格 52,800円
発売年月 2018年5月
大きさ(W×H×D) 75.6mm × 約153mm × 約7.7mm
重さ 約165g

 

Zenfone 5の良い点

Zenfon5の良い点は、カメラの性能が抜群に良いところです。

AIが搭載されたカメラで、撮影シーンに最適なモードを自動的に検出。ユーザーはただ撮影するだけで、美しい発色の写真を撮影できます。

また、アプリの立ち上がりや動作も快適です。

 

Zenfone 5の悪い点

Zenfone5の悪い点は、ワイヤレス給電に対応していないことです。ワイヤレス給電を重視される方には不向きな機種です。

 

Zenfone 5を取り扱っている格安スマホ会社

Zenfone 5を取扱しているのは、次の8社です。

  • DMMmobile
  • LIBMOモバイル
  • QTモバイル
  • IIJmio
  • mineo
  • OCNモバイルON
  • 楽天モバイル
  • BIGLOBEモバイル

 

コスト重視派におすすめのスマホ4選

この章では、本体価格が17,000円~27,000円程度の格安スマホを紹介します。コストを重視される方におすすめのスマホは、次の4つです。

  • Zenfone Live L1
  • HUAWEI nova lite 3
  • R15 Neo
  • Zenfone Max M2

 

①Zenfone Live L1

Zenfone Live L1の概要

機種 Zenfone Live L1
メーカー ASUS
本体価格 16,800円
発売年月 2018年12月
大きさ(W×H×D) 約71.7mm ×約147.2mm × 約8.1mm
重さ 約140g

 

Zenfone Live L1の良い点

Zenfone Live L1の良い点は、価格が抜群に安い点です。高性能のモデルではありませんので、突出してよい機能というのはありません。

ただ、片手で持てるコンパクトサイズなのは、サイズを重視される方には魅力でしょう。

 

Zenfone Live L1の悪い点

Zenfone Live L1のカメラの解像度は高くないので、メインカメラとしては使えません

また、軽いアプリであれば動きは問題ありませんが、重いアプリは動作が芳しくありません。

あまりスマホを使わないライトユーザー向けのスマホといえます。

 

Zenfone Live L1を取り扱っている格安スマホ

Zenfone Live L1は、以下の9社で取扱いしています。

  • DMMmobile
  • LIBMOモバイル
  • QTモバイル
  • IIJmio
  • mineo
  • OCNモバイルON
  • LINEモバイル
  • 楽天モバイル
  • BIGLOBEモバイル

 

②HUAWEI nova lite 3

画像引用元:HUAWEI nova lite 3-HUAWEI(https://consumer.huawei.com/jp/phones/nova-lite3/)

HUAWEI nova lite 3の概要

機種 HUAWEI nova lite 3
メーカー HUAWEI
本体価格 26,880円
発売年月 2019年2月
大きさ(W×H×D) 73.4mm×155.2mm ×7.95 mm
重さ 約160g

 

HUAWEI nova lite 3の良い点

HUAWEI nova lite 3の良い点は、次の3つです。

  • バッテリーがよくもつ
  • 画面はとてもきれい
  • アプリがサクサク動作する

3400mAhの大容量バッテリーを積んでいますので、電池切れを気にすることなく使えます。画面は2340×1080ピクセルのTFT液晶で、非常にきれいです。アプリもサクサク動作しますので、ストレスを感じないでしょう。

 

HUAWEI nova lite 3の悪い点

HUAWEI nova lite 3の悪い点は、カメラの評価が分かれる点です。

というのも、きれいに撮れるという声がある一方で、コントラストが強くて画質がおかしいという不満の声があるからです。

ですから、カメラの性能にこだわる方は選ばないのが無難でしょう。

 

HUAWEI nova lite 3を取り扱っている格安スマホ

HUAWEI nova lite 3は、次の9社で取り扱っています。

  • DMMmobile
  • QTモバイル
  • IIJmio
  • mineo
  • OCNモバイルON
  • LINEモバイル
  • 楽天モバイル
  • BIGLOBEモバイル
  • UQモバイル

 

③R15 Neo

画像引用元:R15 Neo-OPPO JAPAN(http://oppojapan.com/smartphones/r15neo/)

R15 Neoの概要

機種 R15 Neo 3GBモデル
メーカー OPPO
本体価格 25,880円
発売年月 2018年8月
大きさ(W×H×D) 約75.6mm ×156.2mm ×8.2mm
重さ 約168g

 

R15 Neoの良い点

R15 Neoの良い点は、値段相応に「そこそこ」使える点です。

レスポンスは問題ないですし、バッテリーも普通程度にもつでしょう。カメラも値段相応に使えます。

突出して良い機能はありませんが、悪い点もなく、平均点を満たしているスマホだと言えるでしょう。

 

R15 Neoの悪い点

R15 Neoの悪い点は、本体が大きく重いところです。大きさや軽さを重視したい方には向きません。

 

R15 Neo を取り扱っている格安スマホ

R15 Neoは、次の2社で取扱しています。

  • IIJmio
  • LINEモバイル

 

④Zenfone Max M2

Zenfone Max M2の概要

機種 Zenfone Max (M2)
メーカー ASUS
本体価格 26,500円
発売年月 2018年12月
大きさ(W×H×D) 約76.2mm ×約158.4mm ×約7.7mm
重さ 約160g

 

Zenfone Max M2の良い点

Zenfone Max M2の最も魅力的な点は、4000mAhの大容量バッテリーを搭載していること。電池の減りを気にせずに一日中使えるでしょう。

カメラ機能は至って普通です。カメラ機能を重視する方には向きませんが、普通にカメラを使う方には十分でしょう。

 

Zenfone Max M2の悪い点

Zenfone Max M2の悪い点は次の2つです。

  • 大きくて手に持ちにくい
  • 解像度が高いものと比べると、劣るのがわかる

Zenfone Max M2は、幅広なので持ちにくいです。

また、画質は十分にきれいですが、Zenfone Max M2はフルHDではありません。ですから、フルHD搭載のスマホと比べると画像がやや荒いので、画質を重視される方には向かないでしょう。

 

Zenfone Max M2を取り扱っている格安スマホ

Zenfone Max M2は、次の6社で取扱があります。

  • DMMmobile
  • LIBMOモバイル
  • QTモバイル
  • IIJmio
  • OCNモバイルONE
  • LINEモバイル

 

スペック重視派のスマホ3選

スペックを重視される方には、次の3つのスマホがおすすめです。ここでは、本体価格が5万円以上のスマホをピックアップしています。

  • HUAWEI Mate20 Pro
  • Zenfone 5Z
  • HUAWEI P20

 

①HUAWEI Mate 20 Pro

画像引用元:HUAWEI Mate20 Pro-HUAWEI (https://consumer.huawei.com/jp/phones/mate20-pro/)

HUAWEI Mate20 Proの概要

機種 Mate20 Pro
メーカー HUAWEI
本体価格 111,880円
発売年月 2019年1月
大きさ(W×H×D) 約72mm × 約158mm × 約8.6mm
重さ 約189g

 

HUAWEI Mate20 Proの良い点

HUAWEI Mate20 Proの大きな特徴は、ライカとコラボした超高性能なカメラです。

トリプルカメラで超広角撮影が可能、さらに手ブレを防止して夜景を綺麗に撮影できます。

その他の性能もピカイチです。高性能のチップが搭載されているのでサクサク動きますし、急速充電にも対応。画面も抜群にきれいで、さらにイヤホンの音質も優れています。

画面内指紋認証もありますので、本体を持ち上げなくても認証が可能です。

 

HUAWEI Mate20 Proの悪い点

HUAWEI Mate20 Proの悪い点は、本体が大きく、ずっしりと重い点です。高性能なスマホはどうしても重く大きくなるので、これは致し方ないでしょう。

 

HUAWEI Mate20 Proを取り扱っている格安スマホ

HUAWEI Mate20 Proは、次の5社で取扱しています。

  • DMMmobile
  • IIJmio
  • mineo
  • OCNモバイルONE
  • 楽天モバイル

 

②Zenfone 5Z

画像引用元:Zenfone 5Z (ZS620KL)-ASUS(https://www.asus.com/jp/Phone/Zenfone-5Z-ZS620KL/)

Zenfone 5Zの概要

機種 Zenfone 5z
メーカー ASUS
本体価格 69,800円
発売年月 2018年6月
大きさ(W×H×D) 75.6mm ×約153mm ×約7.7mm
重さ 約165g

 

Zenfone 5Zの良い点

Zenfone5zは、「Zenfone5」シリーズの最上位モデルです。

 

ストレージの容量は128GBあるので、写真やアプリデータの保管に十分使えます。さらに大容量の6GBメモリがついていますので、レスポンスは極めて快適です。

画面の美しさはもちろん、カメラについても高性能です。

 

Zenfone 5Zの悪い点

Zenfone 5Zの悪い点は、次の2つです。

  • ワイヤレス充電に対応していない
  • 本体が大きい

ワイヤレス充電対応を重視されている方には向きませんし、本体が大きいので携帯性はあまり良くありません。

また、他の高性能なモデルと比べると、バッテリーの容量が普通程度であったり、前面に指紋認証がついていなかったりします。比べる物によっては、不満に感じることが多くなるかもしれません。

 

Zenfone 5Zを取り扱っている格安スマホ

Zenfone 5Zは、次の2社が取扱しています。

  • DMMmobile
  • IIJmio

 

③HUAWEI P20

画像引用元:HUAWEI P20-HUAWEI (https://consumer.huawei.com/jp/phones/p20/)

HUAWEI P20の概要

機種 HUAWEI P20
メーカー HUAWEI
本体価格 69,800円
発売年月 2018年6月
大きさ(W×H×D) 約70.8 mm ×約149.1 mm ×:約7.65 mm
重さ 約165g

 

HUAWEI P20の良い点

HUAEI P20の良い点は、カメラメーカーのライカとコラボしたカメラです。

デュアルカメラでポートレートモードに対応。AIが最適なシーンを自動判別し、夜間の手ぶれ補正も強力なので夜景をきれいに撮影できます。

本体サイズが小さく、片手で操作可能です。スペックと本体サイズを重視したい方にとって非常に魅力的な機種でしょう。

HUAWEI P20の悪い点

HUAWEI P20の悪い点は特にありません。しいてあげるとすれば、防水機能が降雨程度までなので、水に落とすと使えなくなってしまう点でしょう。

 

HUAWEI P20を取り扱っている格安スマホ

HUAWEI P20は、次の5社で取扱しています。

  • IIJmio
  • mineo
  • LINEモバイル
  • 楽天モバイル
  • BIGLOBEモバイル

 

まとめ

2019年のおすすめ格安スマホの機種について解説しました。

コスト重視、カメラの性能を重視、持ちやすさを重視・・・など、使う方によってその人にぴったりのスマホは異なります。ぜひこの記事を参考にしていただき、自分にピッタリの機種を選んでください。

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